7F 美術館「えき」KYOTO

描かれた不思議な世界 ミヒャエル・ゾーヴァ展
描かれた不思議な世界 ミヒャエル・ゾーヴァ展※クリックすると拡大した
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◆6月18日(木)〜7月12日(日)[会期中無休]
◆開館時間:午前10時−午後8時(最終日午後5時閉館)入館締切:閉館30分前
※尚、7月1日(水)〜3日(金)は午後8時30分まで開館。
◆入館料:一般700円(500円)/高・大学生500円(300円)小・中学生300円(200円)
※( )内はアイカード・JR西日本グループ会社カード(一部除く)をお持ちの方、前売および10名さま以上の団体料金。
◆主催:読売新聞社
◆後援:ドイツ連邦共和国大使館、大阪・神戸ドイツ連邦共和国総領事館、GOETHE-INSTITUT ドイツ文化センター ◆協力:講談社、BL出版、小峰書店、三修社、岩波書店、評論社、ひくまの出版、白泉社/月刊MOE編集部、Inkognito、ルフトハンザ ドイツ航空会社、ルフトハンザ カーゴ AG、えほんミュージアム清里、カトーレック
◆企画制作:渋谷出版企画
絵本の挿絵で人気の高い作家ミヒャエル・ゾーヴァの日本初の展覧会を4年前に開催し、各地で大きな反響を呼びました。卓越した描写力によって描かれたタブローの数々に、多くのファンがあらためて彼の作品の素晴らしさを堪能する機会となりました。彼の作品の魅力は、「ドラマ性というか、とくにユーモア、それも背後に狂気を隠しているような笑いというものは、風刺画を描く僕にとって、重要なテーマだ」と語るゾーヴァ自身の言葉の中に隠されています。一度見たら忘れられない独特の世界観は、彼らしいアイデアのエッセンスによって創り出された一つの宇宙とも言えます。本展では、人気の絵本『ちいさなちいさな王様』『エスターハージー王子の冒険』や映画「アメリ」の作品などの代表作から、最新作まで日本初公開の作品を含む約130点を展観します。ゾーヴァによって切り取られた不思議な世界をぜひお楽しみください。
大鉄道展 〜華の東海道線、特急「つばめ」から新幹線へ〜
描かれた不思議な世界 ミヒャエル・ゾーヴァ展※クリックすると拡大した
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◆7月17日(金)〜8月23日(日)[会期中無休]
◆開館時間:午前10時−午後8時(最終日午後5時閉館)入館締切:閉館30分前
◆入館料:一般700円(500円)/高・大学生500円(300円)小・中学生300円(200円)
※( )内はアイカード・JR西日本グループ会社カード(一部除く)をお持ちの方、前売および10名さま以上の団体料金。
◆主催:読売新聞大阪本社
◆後援:JR西日本
◆特別協力:交通科学博物館、梅小路蒸気機関車館
◆展示協力:星晃、竹島紀元、高橋弘、渡辺和博、杉本憲一、関西OJクラブ
◆監修:小池滋(東京都立大学名誉教授)、青木栄一(東京学芸大学名誉教授)
◆企画制作:東映株式会社
◆企画コーディネート:米山淳一
東京と京都、大阪、神戸を結ぶ一大幹線として、国内交通の発展に寄与してきた東海道線。昭和初期に特急“つばめ”が登場し、その後、“新幹線”が誕生。1,435mm幅のレールを採用した世界に誇るべき鉄道となりました。本展では、京都の地に関わる東海道線、新幹線(東海道・三陽)、さらにブルートレインにスポットをあて、実際に使われていた座席やヘッドマーク、鉄道模型や大型ジオラマ、記念品などを展示いたします。
ラウル・デュフィ展
8月29日(土)〜10月4日(日)
シハヌーク・イオン博物館、プノンペン国立博物館所蔵
世界遺産「アンコールワット展」〜アジアの地に咲いた神々の宇宙〜
10月9日(金)〜11月3日(火・祝)
円空・木喰展
11月7日(土)〜29日(日)
エロール・ル・カイン展
12月3日(木)〜27日(日)

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